カテゴリー「販売(部品・用品・洋品)」の210件の記事

ヘルメット、ブーツ、グローブ、プロテクター関連

2018年7月19日 (木)

タクト リアボックス!

20180719_01先月「TACT」を納車させて頂いたお客様から、フロント「バスケット」とリア「ボックス」の取り付けを頼まれました。

ちょうど納車から1ヶ月が経ちましたので、「初回点検」と「エンジンオイル」の交換でお越し頂く際に、同時に取り付けさせて頂きました。

この「TACT」には原付スクーターながらシート下に20Lもの収納スペースがあり、他にも収納できるフロント・イ20180719_02ンナーラックや大型コンビニフックも付いているので、あえてここまで収納を増やす方は少ないのですが、趣味の魚釣りに出かける際の荷物にも対応できるようにと、この度収納スペースを増やす事になりました。

フロントの「バスケット」は純正オプションの中から一番大きいXLサイズを選んで頂き、リアの「ボックス」もオプションカタログの中から選んで頂き、こちらは社外品の「GIVI」製で、設定中一番大きい30Lサイズを取り付け20180719_03ました。

これで釣りなどの趣味にも一層活かせて頂ければと思います。

毎度有り難う御座いました。

「TACT」排出ガス規制対応2018年モデル!生産拠点を今までのベトナムから日本の熊本製作所に移管され、メイドインジャパンとなって絶賛発売中!

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宜しくお願い致します。

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2018年7月15日 (日)

レーシングクーラント大特価!

毎日暑い日が続いております。

20180715_05気象庁では異例の臨時会見で、〈猛暑日続く〉の注意呼かけが有ったばかりですが、昨日は東京都心でも遂に35度超の今年初めての猛暑日となりました。

皆様におかれましても熱中症にならぬよう、水分補給などの対策をお願いします。

人間と同じようにバイクも暑さは大敵なので、この夏は「ラジエター(冷却液)」の点検を意識的に行うようにしてます。

今日も点検や整備の依頼が何台か有りましたが、そのうちの二台でクーラント(冷却液)の交換をしました。

一台目は点検でお越しの「FUSION」で、当店で8年以上前に中古で販売したバイクですが、過去の整備歴を調べたところ、「冷却液」は4年6ヶ月前に交換したきりだったので、お勧めして交換をせて頂きました。
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二台目の2007年式「FORZA」は、「エンジンオイル」とリアの「ブレーキパッド」の交換で来ましたが、このお客様は2年4ヶ月ほど前から来るようになった方で、それ以前の整備歴は当店では分からなかったのですが、伺うと「冷却液」の交換などは今までした事が無いらしかったので、こちらもお勧めして交換させて頂きました。
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レーシングクーラント大特価!

「ELF RACING COOLANT ORGANIC」 在庫に限り大特価!

2,300 円 特価→\1,840(2L) ※交換代・消費税別途

20180715_06F-1、WRCなどの過酷な環境下での使用を想定して開発されたレーシングクーラントです。

エルフのオーガニックテクノロジーで冷却系統を錆や腐食から守り、
オーバーヒートによるパワーダウンを防ぎます。

比熱効果が高い純水(イオン交換水)を使用しているので冷却性能に優れ、オーバーヒートからエンジンを守ります。

スケールの発生を抑え、金属パーツ表面をきれいに保つことで、安定した冷却性能を発揮します。

キャビテーション防止性能に優れているので安定した冷却性能を引出し、腐食や孔食からウォーターポンプなどの冷却系統パーツを守ります。

※凍結防止の成分を含まないので気温が0℃以下の環境では凍結の恐れがあり使用できません。

冷却液について

冷却液には不凍液(エチレングリコール)と防錆剤(リン酸塩系物質)の入った、LLC(ロングライフクーラント)と云うものを使用しています。

エンジンは真水で冷やしている訳では有りませんヨ!

真水は摂氏0度以下になると凍結し始め氷となり、真水が固体化すると体積が膨張してしまうため、ラジエーターやエンジンなどの破裂に繋がります。

このため不凍液を使用して凍結を防止しています。

また、この冷却液の循環する冷却通路には鉄やアルミの金属製品が使われています。

このため防錆剤使用して腐食を防止しています。

更には冷却効率を高める消泡剤(泡立ち防止剤)などが使用されいます。

このLLCも3~5年で劣化して、その効能は失われます。

また、ラジエター含む冷却通路には、錆や溜まった不純物が堆積して行き、ラジエターそのものの冷却効果を奪って行きますので、大事な愛車のエンジンを守る為にも定期的な冷却液の交換が必要になります。

新車で買って今まで一度も交換した事が無い!
中古で買ったバイクだから過去の整備暦が判らない!
など、思い当たる方は早めに交換お願いします。

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2018年7月13日 (金)

NC750X USB電源

20180713_01「NC750X」に電源の追加を頼まれました。

4ヶ月振り登場の<M尾くん>のバイクです。

既に3月の来店の際には「スマホケース」をハンドル左側へ設置し、スマホをカーナビ代わりに使って頂いておりましたが、やはり走りながらも充電したいとの要望でした。

スマホ充電用にUSBポートを新設する事になりましたが、スマホとの接続を楽に行えるように、「スマホケース」の直ぐ左下にUSBポートを取り付けました。
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電源取得には純正オプションのハーネスキットを流用しましたが、これは既に取り付けの済んでる「ETC」や「ドライブレコーダー」の取り付け時に使ったもので、ハーネスキットの分岐が最後に1本余っていたので、それを使って接続しました。
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<M尾くん>は今年も始まった「ETC二輪車ツーリングプラン」を利用されてるようで、精力的にツーリングにも出かけてるようです。

https://www.driveplaza.com/trip/drawari/2018_touring/

そんな<M尾くん>から今年も「BLUE IMPULSE」土産頂きました。
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毎度有り難う御座いました。

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2018年7月 5日 (木)

タクト フロントバスケット

20180705_01当店には初めてお越しの方から「TACT」の注文を頂きました。

当初は今までお乗りの「X'Pro風50」の修理依頼で来店されましたが、掛かる修理代と今後の事も考えて頂き、新車に乗り換えて頂く事になりました。

お勧めした「TACT」は水冷エンジン、EFI仕様の日本製バイクです。

20180705_02今までの空冷エンジン、キャブレター仕様の台湾製「X'Pro風50」と比較して、価格も僅か1万4千円高ながら、それを上回る高機能&高性能な「TACT」には、お客様にも大変満足して頂いたようでした。

納車にあたりオプションのフロント「バスケット」も取り付けを頼まれました。

以前の「X'Pro風50」はウインカーがフロントカバーに付いてたので、フロントに「バスケット」は付けられませんでしたが、今回の「TACT」はウインカーがハンドルカバーに付いているので、問題無く普通に取り付けできました。
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今までお乗りのバイクは新車から3年で乗り換えとなりましたが、今後は当店で永く乗れるようにアフターサービスに勤めてまいりますので、宜しくお願いいたします。

有り難う御座いました。

ご予約受付中!
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宜しくお願い致します。

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2018年6月27日 (水)

Ninja ハザードスイッチ取付!

20180627_01_2<ケンちゃん>の「ニンジャ」が車検でした。

この’94年式A10「GPZ900R」も、今年で12回目の車検となりました。

この10年くらいは年平均で数百キロ程度しか乗ってなかったバイクですが、最近はツーリングにも頻繁に出かけるようになったようで、なんと!この1年で千5百キロ以上も走っておりました。

そんな感じでツーリングの回数も増えて来たので、今回は車検の序に「ハザードスイッチ」と「スマフォホルダ」の増設も頼まれました。
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20180627_04_2「ハザードスイッチ」は同じカワサキの純正パーツの中から、同じ形状で「ハザードスイッチ」の付いてる車種のハンドルスイッチを流用し、コネクター類を加工して取付しました。

「スマフォホルダ」に関しては、取付ベース部とアーム部、マウント部が、それぞれ豊富なバリエーションから選べ、取付場所や角度などの汎用性が高いものを選んで組合せてみました。

これに合わせてスマフォ充電用のUSB電源も2ポート増設しました。
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それから現在は収まってるようなのですが、暫くの間カブって片肺気味の時があったようなので、今回の車検ではその辺も念頭に点検して行きました。

その結果分かったのですが、点検の過程で「点火プラグ」を診ようと「プラグキャップ」を外したところ、#1の「プラグキャップ」だけがハマりが悪く、パカパカでカチッとしかっかり固定されない事が分かりました。

今現在この状態でもエンジンに不調は現れておりませんが、これが原因で1発爆発しない時が有っても不思議でないので、この「プラグキャップ」は新品に交換させて頂きました。
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序に5年ほど交換してなかった「点火プラグ」も交換し、あとは油脂類で「ブレーキ」&「クラッチ」のフルードと、「エンジンオイル」を交換して全ての作業を終えました。
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毎度有り難う御座いました。

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2018年6月 5日 (火)

2018WCT日本GP

2018 FIM 「トライアル世界選手権」 第2戦(6/3)
日本グランプリ(ツインリンクもてぎ)が終わりました。

http://www.honda.co.jp/WCT/race2018/rd02/

Repsol Honda Teamは<#1 Toni Bou>が表彰台に返り咲き、
ランキングトップを奪取しました。
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<#3 Takahisa Fujinami>は9位でした。
20180605_02

トライアル世界選手権 入賞応援感謝Tシャツのご案内

HRC トニーボウ Tシャツ 受注限定品 3,240円(税抜)
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HRC フジガス Tシャツ 受注限定品 3,240円(税抜)
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■表示価格は消費税抜き価格です。
■在庫は御座いませんので、全て取寄せとなります。
■~6月14日(木)まで、受注期間限定商品です。
ご注文はお早めに!宜しくお願い致します。

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2018年5月20日 (日)

RAPIDE-IR 入荷!

20180520_01_2また<ケンちゃん>から色々頼まれました。

この一年バイク「GPZ900R」に乗る機会も増えてきた<ケンちゃん>ですが、つい先日も6百キロほど走るツーリングへ行ってきたそうです。

走り屋の若者達に混ざっての久し振りのロングツーリングに、大変お疲れになったようです。

そこで今後は少しでも楽なライディングがしたいと頼まれたアイテムが、「スロットルアシスト」と「パームカバー」です。
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やはり長距離ツーリングは手にくるらしいので、今回はグリップを握らずに手のひらでスロットル操作が出来る「スロットルアシスト」と、グローブの上から装着して振動を吸収し疲労軽減に役立つ「パームカバー」の発注でした。
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少し納期が掛かり発注から9日ほど掛かりましたが、追加で4日前に頼まれたヘルメットと同時に入荷して来ましたので、さっそく連絡して本日ご来店頂きました。

気が付けば今被ってるヘルメット「MZ」も5年ほど経っているので買い替えとなりましたが、今回は同じ「ARAI」でも今までの「オープンフェイス」からタイプを換えて、「フルフェイス」タイプの「RAPIDE-IR」で発注を頂きました。

今後は高速道路や峠などアグレッシブな走りも想定し、昔に戻って「フルフェイス」ヘルメットに若返りを果たしました。
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ヘルメット注文の際には必ずセットで注文される「ミラーシールド」ですが、今回もセミスモークのシルバーで一緒に注文を頂きました。
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毎度有り難う御座いました。

そんな感じで、当店の常連様方は平均5~6年毎にヘルメットを買い換えていますが、それは何故かと言えば、ヘルメットにも当然寿命が有るからなのです。

内装パッド類に使われるウレタンフォームは劣化しても交換できるものが多くなってきましたが、帽体のFRP(繊維強化樹脂)に使われている樹脂には吸湿性があり、水を含むと内部の強化繊維が剥離を起こし、最長5年くらいで強度的に寿命となり衝撃でバラバラになります。(古いヘルメットって重くなりますよね!・・・)

衝撃吸収材の発泡スチロールはもっと早く経年劣化し、表面から徐々に酸化して強度低下が進み約2~3年で寿命といわれています。

その他、顎ヒモなども時間とともに磨耗、劣化していくため、SGマークに付いている対人賠償責任保険の有効期間(製品の耐久性を考慮して設定)も購入後3年を設定しています。

ヘルメットは決して安いものではありませんが、定期的に買い替えが必要な消耗品です。

被っていれば交通違反には成りませんが、事故を起こした時にはヘルメットの役目をしません。(死にます。)

当店では、「ARAI」以外にも「SHOEI」、「OGK」、「LEAD」などのヘルメットも取り扱います。

古くなって買い替えを考えている方!ご注文お待ちしております。
店頭在庫は有りませんので、色やサイズを確かめてご注文ください。
宜しくお願いいたします。(カタログ注文後の取寄せとなります。)

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2018年5月 6日 (日)

ジャケット&ヘルメット!

GW期間は休まず営業しました。

そして常連のお得意様から用洋品の注文が続いております。

先日は<ケンちゃん>からは、「ジャケット」の注文を頂きました。

当店は小さなバイク屋で「ジャケット」の在庫などしてないのですが、今回も豊島区から大田区の当店まで、わざわざ「ジャケット」を取寄せて欲しいとお越し頂きました。

20180506_01それが「YELLOW CORN」のメッシュジャケットだったのですが、さっそく発注しようと調べたら、なんと!うちの仕入より通販価格の方が安い事が分かりました。

なので一旦は、その旨をお伝えして、当店での販売を辞退させて頂こうと連絡したら、なんと律儀に通販より安くなくても当店で買いたいと仰って頂きました。

嬉しいじゃないですか。

それも通販なら即日届く商品なのに、当店の仕入ルートでは5日も待って頂き、また遠方より「ジャケット」を取に来て頂きました。

更に遠く宇都宮から二往復もして頂いたのが<マコちゃん>で、数日前「RSV4」の6ヶ月点検で来店された際に「ヘルメット」の注文を頼まれました。

ずっと昔から「SHOEI」の<マコちゃん>ですが、今回も同じシリーズのフルフェイスで、前回の「X-Twelve」からバージョンが一つ上がり、今回は最新の「X-Fourteen」の注文となりました。
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X-Twelve STREAMLINER            X-Fourteen BRINK

この前うちの<次男>が買ったのと同じモデルですが、<次男>の買ったプレーンタイプのWHITEに対し、<マコちゃん>は今回もグラフィックタイプ(BRINK)のBLACK/WHITEの注文でした。
20180506_0420180506_05
WHITE                                                BLACK/WHITE

https://www.shoei.com/products/helmet/fullface/x-fourteen/ 

GW期間にも関わらず取り寄せから2日で入荷し、また<マコちゃん>には宇都宮からお越し頂きました。

お二人とも30年近いお付き合いのお客様ですが、こうしたお得意様方に支えられ生き長らえているバイク屋です。

皆様方に改めて感謝申し上げます。

毎度有り難う御座いました。

そんな感じで、当店の常連様方は平均5~6年毎にヘルメットを買い換えていますが、それは何故かと言えば、ヘルメットにも当然寿命が有るからなのです。

内装パッド類に使われるウレタンフォームは劣化しても交換できるものが多くなってきましたが、帽体のFRP(繊維強化樹脂)に使われている樹脂には吸湿性があり、水を含むと内部の強化繊維が剥離を起こし、最長5年くらいで強度的に寿命となり衝撃でバラバラになります。(古いヘルメットって重くなりますよね!・・・)

衝撃吸収材の発泡スチロールはもっと早く経年劣化し、表面から徐々に酸化して強度低下が進み約2~3年で寿命といわれています。

その他、顎ヒモなども時間とともに磨耗、劣化していくため、SGマークに付いている対人賠償責任保険の有効期間(製品の耐久性を考慮して設定)も購入後3年を設定しています。

ヘルメットは決して安いものではありませんが、定期的に買い替えが必要な消耗品です。

被っていれば交通違反には成りませんが、事故を起こした時にはヘルメットの役目をしません。(死にます。)


当店では、「SHOEI」以外にも「ARAI」、「OGK」、「LEAD」などのヘルメットも取り扱います。

古くなって買い替えを考えている方!ご注文お待ちしております。
店頭在庫は有りませんので、色やサイズを確かめてご注文ください。
宜しくお願いいたします。(カタログ注文後の取寄せとなります。)

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2018年5月 2日 (水)

ロッソコルサ2

20180505_01ロッコルが8年ぶりにモデルチェンジ!

先月新発売のロッコル2が、うちの店にも入荷しましたので、ご案内です。

ピレリ初のマルチ・コンパウンドで、フロント3分割、リア5分割コンパウンドを採用。

フロント・コンパウンド=センター部:100%シリカ/ショルダー部:100%ブラックカーボン

リア・コンパウンド=センター部:70%シリカ/中間部:100%シリカ/ショルダー部は、「スー20180505_02パーコルサV2 SC2」と同じレジン配合コンパウンド。

ショルダー部にはスリックタイヤと全く同じ、「レーシング・ウェア・インジケーター(RWI)」を採用。

「ロッソコルサ2」は、「スーパーコルサV2 SC2」に公道要件を幅広く加えたようなモデルと思いますので、今まで「スーパーコルサV2 SC2」を公道で履くのに躊躇していた方にもお勧めと思います。

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2018年4月13日 (金)

キャメルバック!

20180413_03また家の次男とその仲間達からで、今回は「ゴーグル」や「キャメルバック」の注文を頼まれました。

次男からはピット作業用の「メカニックグローブ」で、これは去年うちの三男が買ったのと同じ「DRC」製のものを選びました。

EDレースに出ている仲間達からは、軍用でも有名なARIETE製ロールオフ付「ゴーグル」と、「キャメルバック」を2個頼まれました。

「キャメルバック」は今年3個目の注文で、先日うちの長男が買ったのと同じ「Camelbak」製のものを選びました。
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バイクだけでなくマラソンや登山などでも必須のアイテムと思いまので、ご入用の方は注文承ります。

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