カテゴリー「販売(新車・中古車)」の346件の記事

大特価セール開催中!

2018年2月22日 (木)

CRF250ラリーABS 新色追加!

「CRF250 RALLY<ABS>」に、ブラックのカラーリングを新たに追加し、3月2日(金)に発売します。
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ニュースリリース
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/news/2018/2180222-crf250rally.html

「CRF250 RALLY<ABS>」 製品情報
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/CRF250RALLY/

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宜しくお願い致します。

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2018年2月12日 (月)

YZ65

「YZ65」遂に正式発表!

https://www.yamahamotorsports.com/motocross/models/2018/yz65

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2018年2月 5日 (月)

クロスカブ 発売!

「CROSS CUB110」がモデルチェンジされ、「CROSS CUB50」を新たに設定し、2月23日(金)に発売されます。

ヘッドライトガードやスリット入りマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用。

省エネルギーで長寿命なLED丸形ヘッドライトを採用。

「CROSS CUB110」には新たにタンデムステップを装備することで、2人乗りにも対応。
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「CROSS CUB50」には取り回しやすさに寄与する小径14インチタイヤと、足つき性の良さに配慮した形状のシートを採用。
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ニュースリリース
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/news/2018/2180205-crosscub.html

「CROSS CUB」 製品情報
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http://www.honda.co.jp/CROSSCUB/

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2018年1月12日 (金)

6代目ゴールドウイング登場!

Hondaは、大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウイング)」を17年ぶりにフルモデルチェンジし発売。

モーターサイクルとしては唯一の水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載し、Honda独自の二輪車用ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションを採用するなど、新開発された車体とエンジンなど数々の先進装備を採用し全面刷新されました。

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ニュースリリース
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http://www.honda.co.jp/news/2018/2180112-goldwing.html

「Gold Wing」 製品情報
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http://www.honda.co.jp/GOLDWING/

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2017年12月26日 (火)

CB1100RS LEAD125 発売

CB1100RS 発売

「CB1100 RS」にモノトーン調の重厚感あるカラーリングを新たに追加し、12月21日(木)に発売しました。
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ニュースリリース
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/news/2017/2171219-cb1100rs.html

「CB1100 RS」 製品情報
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http://www.honda.co.jp/CB1100/

LEAD125 発売

「LEAD125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売しました。
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ニュースリリース
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http://www.honda.co.jp/news/2017/2171130-lead125.html

「LEAD125」 製品情報
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http://www.honda.co.jp/LEAD125/

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2017年12月20日 (水)

トゥディ 始動不能! 

またエンジン始動不能の訴えで修理が入りました。

20171221_01去年当店で販売した「TODAY」でしたが、あれから1年7ヶ月振りの来店で7千キロ近くも走っておりました。

その間「エンジンオイル」の交換もせず乗りっ放しだったようで、「エンジンオイル」は殆ど入っておりませんでした。

当然それも一つの要因と思われましたが、今回も信号待ちでエンストし再始動不能のようなので、エンジンの圧縮圧力を測定した結果、5.8Kしかありませんでし20171221_02た。

エンジン燃焼室内のカーボン堆積と考えられたので、今回も何とか簡易の清掃を試み12.4Kまで圧縮圧力を復活させて、始動できるように直しました。

もちろん「エンジンオイル」も交換させて頂きましたが、他も点検したところ「点火プラグ」は損耗激しく、「エアフィルター」も真っ黒に汚損していたので、こちらもエンジン不調の原因となりますので、同時に交換させて頂き20171221_03ました。

それと前後の「タイヤ」がダメで特に後輪側はツルツルでした。

前輪も溝が無くなりかけている状態で、これから路面温度の低くなる時期に入り大変危険な状態なので、急遽「タイヤ」も交換させて頂きました。

今回も念の為に燃焼室内のカーボンを除去してくれる、燃料添加剤の注入もお勧めさせて頂き、最後に玉切れしてた「ヘッドライトバルブ」の交換を行い全ての作業を終えました。
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毎度有難う御座いました。

エンジン燃焼室内のカーボン堆積は、エンジンの暖気運転を行わず始動直後に走り出す方や、速度リミッターの効くような高速走行を繰り返す方に多く発生する症状です。

このような走行条件を繰り返し行うとエンジン燃焼室内に硬いカーボンが堆積し、偶発的に剥がれ落ちたカーボンがバルブシート部に噛み込み圧縮圧力不足となります。

暫く置いてから始動を試みると、噛み込んだカーボンが取れて、また普通にエンジンが掛かる事も多く、それでもダメな場合は今回のようにエンジン燃焼室内にエンジンコンデショナーなどを注入して、簡易の清掃を試みることで復活するも有りますが、汚れが酷い場合や完璧に直したい場合は、エンジンを分解して燃焼室内(ピストン・シリンダーヘッド)を掃除するしか有りません。

20171221_08_3この頃の原付スクーターに見受けられる症状ですが、ホンダでは既に生産の終了している「TODAY」やAF62/AF68の「DIO」で時々発生しておりますが、 新型の「TACT」や「DUNK」のエンジンでは、この問題は完璧に克服しているようですので、頻繁に発生している方はお乗り換えをお勧めします。

「TACT」排出ガス規制対応2018年モデル!
生産拠点を今までのベトナムから日本の熊本製作所に移管され、メイドインジャパンとなって新発売されたました。 当店展示在庫中! 特価!即納できます。!

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2017年12月 3日 (日)

2018 スーパーカブ50 納車!

20171203_01_2当店に乗り換えの相談を頂いたのが7月の終わり頃でした。

年間1万4~5千キロも走る方のようで、今までも3年毎に3台の「SUPER CUB 50」に乗り換えて来ているようでした。

仕事がら荷物が積めるマニュアル車が必須らしいのですが、特にホンダ「SUPER CUB 50」に拘っている訳ではなさそうで、当初はヤマハの「MATE」やスズキの「BIRDIE」などにも興味があったようでしたが、こちらは20171203_02残念ながら平成28年排出ガス規制にクリアせず既に生産終了しておりました。

そうこうしている内に月日が経ち10月頃、「SUPER CUB 50」がモデルチェンジし発売のニュースが入ったのでお客様に打診したところ、結果的に今回も「SUPER CUB 50」に乗り換えて頂く事になりました。

そこからが長かったのですが、11月に入りカタログも入荷したので、お客様に来店を頂き車体色やアクセサリーなども決めて頂き、やっとご契約となりました。
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ニューモデルなので、当初は年内入荷も危ぶまれておりましたが、発注してから2週間も掛からず数日前に入荷してまいりました。

今回はオプションでフロントキャリア&バスケットも装着させて頂き、無事に本日納車となりました。

生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管され、メイドインジャパンとなって新発売された「SUPER CUB 50」は、外観デザインが一新され本来あるべきカブらし20171203_04い形に戻った感じでした。

更なる耐久性と低フリクションを追求したエンジンには、交換式オイルフィルターが追加されたり、ヘッドライトやメーターバックライトにLEDを採用したりと、随所に改良が加えられておりました。

今回のお客様は当店からは4~5キロ離れた所にお住まいのようで、当店には初めての方でしたが、普段から当店の斜向かいのGSで燃料補給していたらしく、当店の存在は以前から知っていたらしいです。
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今までは全国展開している直近の大型バイク店で、「SUPER CUB 50」を乗り換えて来たらしいのですが、どうも色々あったらしく、今回は当店のような小さなバイク店に任せて頂きました。

お客様の今回の選択が間違いでなかった事を証明するためにも、今後は愛車のアフターサービスとバイクライフのサポートに尽くしてまいりますので、どうか末永く宜しくお願いいたします。

有り難う御座いました。

詳しい商品情報は→こちら「 SUPER CUB 50  

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★ウインターセール開催中!

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2017年11月10日 (金)

ダンク 納車!

このお客様とも長く、もう8年近くお付き合いを頂いてるお得意様です。

20171110_01この度は’10年に購入を頂いた「TODAY」からの乗り換えで、「DUNK」の注文を頂きました。

バイクは通勤で片道2~3キロ程度を使用するだけですので、やっと1万キロを超えたくらいの「TODAY」でしたが、このバイクも新車から8年近く経ったので、乗換の検討が始まりました。

お気に入りの「TODAY」は既に生産が終了で、その後継機種の「TACT」にお乗り換えが、当初は順当に思っておりました。

20171110_05ところが「DUNK」を見て一目惚れしてしまったようで、その上質感と個性を主張するスタイリングにやられてしまったようです。

当初お見積をしていた「TACT」より、税別本体価格で5万円以上高い「DUNK」でしたが、このクラス最上級の性能と装備が搭載されたモデルです。

車体色は今年新色として加わった、スポーティーイメージの「マットガンパウダーブラックメタリック」を選んで頂きました。

今後も愛車のアフターサービスとバイクライフのサポートに尽くしてまいりますので、宜しくお願いいたします。

毎度有り難う御座いました。

’14年に発売された「DUNK」は、低フリクション技術を多岐に採用の新開発水冷4スト「eSP」エンジンを搭載するとともに、アイドリングストップシステムによって優れた燃費性能と力強い出力特性を実現しています。

原付スクーターでありながらフロントにディスクブレーキを装備し、なんと!ホイールにはアルミのキャストが採用されております。
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大型上級モデルで普及し始めたLEDランプや、スマホも充電可能なアクセサリーソケットなども一早く採用。
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シート下の23L大型ラゲッジボックスやフロントインナーラックも採用し収納も充実しております。

去年からは生産を今までのベトナムから日本の熊本製作所に移管し、メイドインジャパンとなりました。

製品情報

http://www.honda.co.jp/Dunk/

商品情報は、こちら→ 「DUNK

Autumn_2★ウォータムセール開催中!

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2017年11月 9日 (木)

中古車 「DIO」 入荷!

ホンダの原付スクーター「ディオ」の中古車が入荷しました。

「DIO」は1998年の発売以来、スポーティでスタイリッシュなデザインと充実した装備で人気の原付スクーターです。

今回ご紹介の「DIO」は、初めて電子制御燃料噴射システム(PGM-FI)を採用し、更に改良し熟成を図った4サイクル・エンジン搭載の「DIO」で、燃費は更に伸びて、73Km/L(30km/h定地走行テスト値)も走る、シリーズ中最も低燃費な最終系モデルです。
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写真左から
①「DIO」2010年式、型式:JBH-AF68、ブラウン、走行距離:10,453km
②「DIO」2008年式、型式:JBH-AF68、シルバー、走行距離:8,290km
③「DIO」2008年式、型式:JBH-AF68、グリーン、走行距離:9,271km

価格も手頃な中古車をお考えの方に是非お勧めの「DIO」です。

詳しくは当店HP「中古車情報」をご覧ください。

Autumn_2★ウォータムセール開催中!

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2017年11月 7日 (火)

2017ミラノショー

Hondaがイタリア・ミラノで開催されるEICMA2017(ミラノショー)に出展するヨーロッパ向け2018年モデルの二輪車ラインアップとコンセプトモデルを発表しました。

ニューモデル「CB1000R」、「CB300R、「CB125R」などを世界初公開!

出品した下記モデルは日本での販売を計画しています。
(日本ではCB300RはCB250Rとして販売予定)

Hondaのニュースリリース
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/news/2017/2171107b.html

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コンセプトモデル「CB4 Interceptor」

Hondaのニュースリリース
↓↓↓
http://www.honda.co.jp/news/2017/2171107c.html

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