カテゴリー「修理(オイル・ケミカル)」の108件の記事

エンジン、ミッション、ブレーキフルード、冷却液

2017年2月 1日 (水)

設備メンテナンス

年末年始と忙しかったので、暮れは軽トラを洗車したくらいで、大掃除どころか店内の事は何も出来ておりませんでした。

たまたま今日は朝からの予定が入って無かったので、このチャンスに店の工具や設備のメンテナンスをやりました。

この機会を失うと何時できるか判りませんからネ!
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コンプレッサーや高圧洗浄機のオイル交換に始まり、エア・ツールの潤滑などを2年振りにやってあげました。

うちのコンプレッサーは東芝コンプレッサー「TOSCON」で、これも13年使ってますが定期的に水抜したりオイル交換してますので、未だ故障知らずで頑張ってくれてます。

バイク屋さんにとってコンプレッサーは最も重要な設備なので、今回も13年お疲れ様の気持ちを込めて綺麗に磨いてあげました。
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そして約2年ぶりにオイル交換してあげました。

高圧洗浄機「WS70」は電源のない場所でも使えるエンジン式なので、もっぱらモトクロス・コースなどで使ってます。
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一応97ccの4サイクル・エンジンなので、今回はエンジン・オイルの交換や点火プラグの掃除に、エアフィルターが劣化してボロボロだったので、これも新品に交換してあげました。
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エア・ツールは専用のケミカルで洗浄と潤滑をしてあげました。
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拘りの「空研」インパクトレンチは一番使うエアーツールですが、大事に使ってますので、これも今年で14年目ですが未だ現役です。

整備士にとって工具は魂なので、大事にしないとネ!

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2017年1月25日 (水)

レッツ4ホイールベアリング破損!

当店で2011年に販売した「LET’S4 PALLET」です。

20170125_011年8ヶ月振りに連絡があり1年点検を頼まれました。

走行1千キロくらの中古車で販売した車両ですが、あれから6年近く経ってやっと1万キロ近く走られたようです。

点検の結果は前後のタイヤがダメなのと、フロントのホイール・ベアリングも逝っちゃってるようでした。

タイヤは新車当時の古いまま一度も交換していなかったので、クラック(ヒビ割れ)だらけで後輪に至ってはツルツルに磨り減っておりました。
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ホイール・ベアリングは、リテーナーがぶっ飛び球が抜け落ちておりましたので、タイヤを交換しながらベアリングも新品に打ち替えました。
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1万キロなので劣化したエアフィルター類を交換し、最後にエンジン・オイルを交換して終わりの筈でしたが、このバイク「リコール」の対象でした。
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ドライブ・ベルトを耐熱性向上品に交換したり、エンジン燃焼室に発生するカーボンの堆積を抑える改善として、ファンカウリングにカバーを追加し、エンジン清浄剤を燃料タンクに注入して全ての作業を終えました。

毎度有り難う御座いました。

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2016年12月23日 (金)

GROMシート加工

10月に納車したばかり「グロム」です。

こちらのバイクも「ブレーキ」や「サスペンション」など、既に幾つかのカスタムを重ねてきておりますが、今回は「シート」の加工を頼まれました。

「Z125PRO」や、この「グロム」にしてもそうなのですが、実際にはもう少しシートの後方に着座したい(身長170cm以上の場合)のに、低シート高を求めた結果なのか?シート前方の着座部分が窪んでるので、座り難く前後の体重移動もし難かったりします。
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そこで今回もオーナー様と綿密な打ち合わせを行い、シートの厚みや形状、レザーの材質から色などのにも拘り、オリジナルのシート加工を施してみました。
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問題点を改善すべく、今回もシートのアンコをフラットに盛って、その序にレザーにも滑り難いメッシュ地を使用し、白黒ツートン・レザーに貼り直してみました。

加工には約半月ほど掛かりましたが、見た目もカッコ良くなり、出来上がりには大変満足されたようでした。
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毎度有り難う御座いました。

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2016年10月13日 (木)

NC750Xブレーキパツド交換

<テっちゃん>が「NC750X」で登場しました。

20161013_018月のオイル交換から2千6百キロほど走り、少し早かったのですが、新車から7回目のオイル交換を申し受けました。

オイル交換の合間、いつものようにバイクの周りを診て差し上げました。

確か8月の来店の際にもお伝えしていたと思いますが、そろそろフロントのブレーキ・パッドが交換時期だった気がしたので診てみたら、もう殆ど摩擦材が無くなってました。

急遽2万2千キロで新車から初となる、ブレーキ・パッドの交換を実施する事となりました。
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この流れで過去の整備記録を改めて調べたら、定期交換を必要とする部品や油脂類で、距離や時間が過ぎても交換してないものが幾つかありました。

これらの部品や油脂類も追加で交換させて頂く事となりました。

先ずは2万2千キロ近く走って未だ交換してなかった、点火プラグとエアフィルターを交換させて頂きました。
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それからブレーキ・パッドの交換も有ったので、この機会にブレーキ液も前後で交換させて頂きました。
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それにしても新車から1年と7ヶ月で2万2千キロは脱帽です。

このペース・・・30年前から変わってないどころか増えてますよネ!

本当にバイクが好きなんですネ!

毎度!毎度!有り難う御座いました。

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2016年8月 5日 (金)

ディオチェスタ オイルクリーナー交換!

このお客様も年2~3回ペースで起こし頂く方で、かれこれ12年近くお付き合いを頂いております。

20160805_01この「DioCesta」は2011年に、それまで乗って頂いてた「JogAprio」から乗り換えを頂いたもので、新車から5年が経ち距離は9千キロ弱走っている車両です。

今回のご来店は最近になって時々エンストするようになり、ついには全く再始動も出来なくなったとの訴えでお越し頂きました。

症状からバルブシート部のカーボンが噛みを疑い、エンジンの圧縮圧力を測定したところ7kgf/㎠程度しかなかったので、燃焼室内にエンジン・コンデショナーを注入して簡易の清掃を試みたところ、基準の圧縮圧力まで復活して無事にエンジン始動も出来るようになりました。

最後に頼まれていたエンジンオイルの交換を行いました。

当店では基本的にオイル交換の2回に1回は、オイルク・クリーナーの交換もしくは清掃を行っております。

20160805_02エンジン・オイルからスラッジや摩耗粉、ゴミなどを取り除くオイル・クリーナーには、濾網式の「ストレーナー・スクリーン」と、濾紙式の「オイル・フィルター」がありますが、小排気量の原付や「ディオチェスタ」のようなスクーター・タイプには、概ね「ストレーナー・スクリーン」タイプが使われております。

なので今回も清掃して再使用するので通常は交換はしないのですが、今回ばかりは事情が違っておりました。

「ストレーナー・スクリーン」を外して診たところ、パックリ大きな穴が開いちゃってました。

このまま放置してしまうとゴミがエンジン各部に送られ摺動部が磨耗したりして、エンジンの寿命を縮める事になります。

急遽「ストレーナー・スクリーン」を新品に交換してオイル交換を終えました。
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この作業は単に「ストレーナー・スクリーン」を清掃だけするのでなく、異物の混入やスクリーンの破損などの点検も兼ねて行っているので、やはり今回も診ておいて良かったとつくづく感じました。

毎度有り難うございました。

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2016年6月21日 (火)

トゥディ オイルクリーナー交換!

このお客様も1年に1回は必ず定期点検を受けて頂いてるお得意様です。

この度もバイクの1年点検とエンジン・オイルの交換で来店されました。

この車両は当店で2009年に販売した「TODAY」なので、今回で7回目の1年点検となり24ヶ月点検の実施となりました。

点検を行いながらエンジン・オイルの交換を行いました。

20160621_02当店では基本的にオイル交換の2回に1回は、オイルク・クリーナーの交換もしくは清掃を行っております。

エンジン・オイルからスラッジや摩耗粉、ゴミなどを取り除くオイル・クリーナーには、濾網式の「ストレーナー・スクリーン」と、濾紙式の「オイル・フィルター」がありますが、小排気量の原付や「TODAY」のようなスクーター・タイプには、概ね「ストレーナー・スクリーン」タイプが使われております。

なので今回の「TODAY」の場合も清掃して再使用するので、通常は交換はしないのですが、今回ばかりは事情が違っておりました。

20160621_01「ストレーナー・スクリーン」を外して診たところ、パックリ大きな穴が開いちゃってました。

このまま放置してしまうとゴミがエンジン各部に送られ摺動部が磨耗したりして、エンジンの寿命を縮める事になります。

急遽「ストレーナー・スクリーン」を新品に交換してオイル交換を終えました。

この作業は単に「ストレーナー・スクリーン」を清掃だけするのでなく、異物の混入やスクリーンの破損などの点検も兼ねて行っているので、やはり今回も診ておいて良かったとつくづく感じました。

24ヶ月点検の結果も特に不具合はなく全ての作業を終えました。

毎度有り難うございました。

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2016年6月17日 (金)

リード110 4万キロ整備!

このお客様も10年以上お付き合いを頂いてる方で、今まで何台ものバイクを購入頂いてる大の御得意様です。
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この「LEAD110」に関しては2008年に乗り換えて頂いたもので、この方も欠かさず年3回以上は整備を依頼される方です。

今回も1月のオイル交換で来店された際にお伝えしておいた通り、走行距離が4万キロを超えたので、消耗部品の定期交換でお越し頂きました。

先ずはドライブベルトの交換からです。

ここは2万キロの時に1度交換しているので、今回が新車から2回目の交換となりました。
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エンジンカバーを開けた序にドリブン側も分解して、トルクカムやクラッチシューの状態も確認しましたが、交換する程の損耗は見受けられなかったので、ドライブ側のウエイトローラーとスライドピースのみベルトと一緒に交換して完了いたしました。

次にブレーキ関連として、フロントのブレーキ・パッドとブレーキ液を交換しました。

ブレーキ・パッドは良く持っている方で、4万2千キロ走る「LEAD110」ですが、今回で新車から3回目の交換でした。
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ブレーキ液は欠かさず2年毎に交換しております。

こちらは新車から8年経ってる車両ですので、今回で4回目の交換となりました。
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そして新車から4回目のリヤ・タイヤの交換を終え、最後にエンジン・オイルの交換も行い、今回の4万キロ整備を全て終えました。
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毎度有り難う御座いました。

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2016年6月 7日 (火)

Ninja 11回目の車検!

<ケンちゃん>の「ニンジャ」が車検でした。

A10の1994年式なので、ついに今年で11回目の車検となりました。

なので新車から22年が経過する車両ですが、<ケンちゃん>の「ニンジャ」も定期的に大掛かりなリフォームを行ってきてますので、遠目には未だ新車のような状態をキープしております。

20160607_01今回は少し走行距離が伸びておりましたが、それでも前回の車検から4百キロ弱しか乗ってなかったので、特に大きな損耗や不具合は有りませんでした。

なので油脂類の交換を中心に、車検毎に行っているブレーキやクラッチのフルード交換を行ったり、今回は4年振りに冷却液の交換も行い、最後にエンジンオイルの交換も行いました。

油脂類以外ではスイングアーム部分のチェーン・ガイドが経年劣化で半分割れて無くなっていたので、新品を取寄せ交換しておきました。
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それから今回は数年振りにエアフィルターを交換しました。

このタイプのエアフィルターは湿式なので、今までも何度か洗浄して使ってきたのですが、今回は汚れも然る事ながら材質のスポンジが劣化でボソボソでした。

今後このボソボソが粉になってエンジンに吸入しちゃうと厄介なので、新品のフィルターへ交換させて頂きました。
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エアフイルターは今までイギリス製の「RAMAIR」を装着してましたが、今回は同じイギリス製でも「PIPERCROSS」と云うメーカーのものにしてみました。
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選んだ理由は「TWINAIR」などと似てる二層構造だったりして、比べた訳では有りませんが吸気効率や濾過性能が優れてそうで、最近では<ウミ坊主様>の「ZZR1100」など、「FCR」などのレーシングキャブレターに換装している車両に装着して好評のため、今回もお勧めしてみました。

古いバイクですが、ここまで来たらとことん乗り続けて欲しいと思います。

毎度有り難う御座いました。

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2016年6月 5日 (日)

入梅!

関東甲信地方は梅雨入りしたようです。

平年は7月20日前後で梅雨明けのようですが、毎日バイクで通勤・通学されてる皆様には、嫌な季節がやってきました。

今回は、そんな雨の日の通勤やツーリング中の急な雨降りに役立つ!雨対策ケミカルをご紹介いたします。
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Verity「水ぽろぽろ」 
ヘルメットシールド専用水滴除去剤
ヘルメットのシールド表面に、水滴の上から吹付け拭取るだけで、その後水滴がぽろぽろ落ち雨天時の視界を良好にします。
通勤・ツーリングの必需品!!
希望小売価格:¥1,300(税込)
容量:100ml

20110529_3Verity「スーパー曇りしらず 」 
シールド内側の曇り止
ヘルメットのシールド内面の曇りを防止し長期間持続します。
界面活性剤が汚れを除去し樹脂に優しく、取扱い易い水溶性です。
雨の日、冬の寒い日、梅雨の時期に!
希望小売価格:¥1,380(税込) 
容量:50ml

雨の日のバイク乗り必須アイテム!
必ず持っていたい!持っていれば必ず役に立つ!
少しでも安全、快適なバイク生活を叶えるケミカルです。
★特にモトクロスでのゴーグルには効果絶大の必須アイテムです。
是非セットでお使いください。
当店在庫限り、お試しセット特価¥2,160(税込) で販売中!
水ぽろぽろ+スーパー曇りしらず の2点セット)

WAKO'S「FUEL1+ANTIRUST」
20110529_1「清浄・防錆・水抜」の3大効能のある燃料添加剤。
ガソリンタンクに入れるだけで、タンク内やキャブレターなどの燃料中の水を除去します。
また揮発防錆剤がタンク内壁、キャブレター、FIなどの金属部品を錆から守ります。
さらに燃料系統に溜まった汚れを強力に除去します。
特にタンク内やキャブレター、FI(インジェクター、スロットルボディ)、エンジン燃焼室、給排気バルブなどに付着するカーボンやワニス、ガム質を取除く効果に優れています。
原付スクーターから大型バイクまで、特にデリケートなFI装着車には欠かせない、日頃から定期使用して頂きたいケミカルです。
定期的な継続使用で、愛車のトラブルを未然に防ぎます。
是非お試しください。
¥1,728(税込)

ご注文お待ち申し上げます。

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2016年5月26日 (木)

DioCestaエンスト再始動不能!

このお客様も今まで当店で何台もバイクをお乗り継ぎ頂き、もう12年以上もお付き合いを頂いてる大のお得意様です。

20150526_01この「DioCesta」は2015年に、それまで乗って頂いてた同じ「DioCesta」から乗り換えを頂いたものです。

前回お乗り頂いていたキャブ仕様(AF67E)の「DioCesta」の時にも同様の不具合が発生しましたが、今回のEFI仕様(AF70E)になった「DioCesta」に関しても、新車から乗り始めて3千キロ手前で前回同様の症状が出てしまいました。

急にエンストしたと思ったら全く再始動もできなくなるという不具合で、この場合は測定してエンジンの圧縮圧力が低くバルブクリアランスも狭ければ、概ねエンジンのバルブシート部にカーボンが噛み込む事による圧縮圧力不足と判断されます。
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エンジンの暖気運転をしない方やスピードを出す方に多い症状で、エンジンは冷間始動直後に法定速度を超えるような全開走行をした場合に、エンジンのエキゾーストバルブのステム部が急速に熱せられ、熱膨張により一時的にバルブクリアランスが狭くなり正常な燃焼が行われない場合があります。
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カーボン生成のメカニズムとしては、このような走行条件を繰り返し行うとエンジン燃焼室内に硬いカーボンが堆積し、偶発的に剥がれ落ちたカーボンがバルブシート部に噛み込み圧縮圧力不足となります。

暫く放っておいてから始動を試みると、噛み込んだカーボンが取れてまた普通にエンジンが掛かる事も多く、それでもダメな場合はエンジン燃焼室内にエンジンコンデショナーなどを注入して、簡易の清掃を試みることで復活する事が殆どなのですが、実はこの「DioCesta」は去年の暮にも一度この不具合が出た事がありました。
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今回で二回目の不具合ですし、この「DioCesta」は保証期間内でしたので、今回はちゃんとエンジンを分解して燃焼室内(ピストン・シリンダーヘッド)を清掃してから、指定の値にバルブクリアランスを調整する作業を行いました。
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この症状は「DioCesta」以外にも4ストエンジン搭載のスクーターでは、ヤマハやスズキのスクーターでも同様で、いくらお客様に乗り方や使用法の注意点を説明しても難しいようです。
ホンダでは新型の「TACT」や「DUNK」のエンジンで、この問題は完全に克服しているようですのでご期待ください。

エンジン燃焼室内には徐々にカーボンが堆積してゆきますので、当店では定期的に燃料添加剤「フューエルワン」を入れる事をお勧めしてます。
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WAKO'Sの「フューエルワン」は、「清浄・防錆・水抜」の3大効能のある優れもので、ガソリンタンクに入れるだけで、タンク内やキャブレターなどの燃料中の水を除去します。

また揮発防錆剤がタンク内壁、キャブレター、FIなどの金属部品を錆から守ります。

更に燃料系統に溜まった汚れを強力に除去します。

特にタンク内やキャブレター、FI(インジェクター、スロットルボディ)、エンジン燃焼室、給排気バルブなどに付着するカーボンやワニス、ガム質を取除く効果に優れています。

原付スクーターから大型バイクまで、特にデリケートなFI装着車には欠かせない、日頃から定期使用して頂きたいケミカルです。

定期的な継続使用で、愛車のトラブルを未然に防ぎます。

是非お試しください。
WAKO'S「FUEL1+ANTIRUST」
¥1,600(税別)

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