カテゴリー「修理(電装系)」の516件の記事

バッテリー、プラグ、ランプ、ETC関連

2017年12月13日 (水)

REGIUSACE バッテリー交換!

20171213_01今年は流石に寒いので、「バッテリー」交換の仕事が増えてますが、最近うちのトランポ「REGIUSACE 2700-4WD-DX」もかなりヤバくなってきました。

天気が良ければ週末「モトクロス」に行く予定になり、朝エンジン掛からなかったら洒落にならないので、この機会に観念して交換する事にしました。

新車からそろそろ11年で、なんと!初めての「バッテリー」交換でした。
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この数年は毎年この時期になると「バッテリー」が弱くなっていたのですが、なんとか乗り越えて10年以上持たせました。

なので次も10年くらいは持ちそうな「バッテリー」を持ってくるよう、電装屋に頼んだら「GS YUASA」の「PRODA NEO」というのが届きました。

閉店してから交換作業を始めました。

最初どこに「バッテリー」が入ってるか分かりませんでしたが、助手席のシートの下に入ってました。
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新しい「バッテリー」は始動性が凄く良くなってました。

これで安心です。

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2017年12月 6日 (水)

GT125シート交換!

20171206_01当店で’14年に販売した「GT125」です。

このバイクも新車から3年以上経ちましたが、訳あって4~5ヶ月乗れなかった事もあり、「バッテリー」が完全に上がってしまったようです。

ご自宅まで車両を引き上げて来て、「バッテリー」を新品に交換しましたが、それでも始めは全くエンジン掛かりませんでした。

20171206_02_3最初は「キャブレター」もOHしないとダメかと思いましたが、「キャブレター」のドレン排出と、「点火プラグ」の清掃をして何とか始動する事が出来ました。

復活した「GT125」でしたが、又これから毎日通勤で使うようになるので、猫にやられて穴だらけになってた「シート」も交換するよう頼まれました。

「シート」は国内に在庫が無く取り寄せで、約1ヶ月ほどお待ち頂きましたが、本日入荷して来て無事に交換する事が出来ました。
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最後に「エンジンオイル」の交換と、「自賠責保険」の加入手続をして、全ての作業を終えました。

毎度有り難う御座いました。

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2017年12月 5日 (火)

ZZR1100 LEDヘッドランプRAYBRIG

20171205_01<ウミ坊主様>の「ZZR1100」が車検でした。

本当は1週間前の予定でしたが、納税証明書が有りませんでした。

電子納税をしたらしいのですが、クルマと一緒で車検時の提示が省略されたと勘違いして、納税証明書の請求をしなかったらしいです。

バイクは今まで通り車検時には納税証明書の提示が20171205_02必要となりますので、皆さんもお間違えの無いようにお願いします。

さて本題の車検の方ですが、去年の1年間<ウミ坊主様>は腰痛や膝痛などで殆どバイクに乗れなかったので、この2年で走った「ZZR1100」の距離は、たったの6百キロ程度でした。

そんな事もありバイクの方も調子を崩して今年は度々入院していましたが、今回はその不具合も解消され一通りの整備も済んでいたので、特に大掛かりな修理などはありませんでした。

なので「ブレーキ液」交換など車検毎に行っている通常の整備と、欠かさず4年毎に行ってる「冷却液」の交換に、同じく2年毎に行ってるフロントの「フォークオイル」交換をして終わりました。
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それから最後に車検とは関係ありませんが、「ヘッドランプ」を以前からお勧めしていた「LED」に交換させて頂きました。
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         「HID」   →   「LED」

今までもノーマルのバルブから6000Kの「HID」に換装しておりましたが、この「HID」も古く装着から9年近く経ちますし、今や時代は「LED」なのでお勧めしてみました。

お勧めした「LED」は、今年から当店でも取扱いを開始いたしたばかりの新製「RAYBRIG」の優れものです。
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左「LED」 右「HID」

「HID」の取り外しは大変でしたが、「LED」の取り付けは「HID」のような煩雑な配線類の結線や取り回しが無いので楽でした。

バルブ後方スペースがノーマルと殆ど変わらなかったので、一切の加工なしで装着できました。

毎度有難う御座いました。

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2017年12月 1日 (金)

トゥディ 時々エンスト!

20171201_02このお客様とも彼此10年近いお付き合いになります。

この「TODAY」に関しては、’08年に、それまでお乗りの「ADDRESS」から乗り換えを頂いたもので、今年で新車から10年目に入りました。

この方も頻繁に来店を頂き、年に1~2回は整備を依頼されるお得意様です。

今年も2回目の来店で「6ヶ月点検」を依頼されました。

それと最近になって信号待ちなどで時々エンストする事があるらしいので、過去の整備歴も踏まえて点検をして行きました。
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整備歴的には概ね1万キロペースで交換している「点火プラグ」と「エアフィルター」が、今回も丁度交換のタイミングのようでした。
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これも十分エンストの原因と成り得るので、今回で新車から3回目となる交換を行いました。

流石に1万キロ近く交換してなかったので、「点火プラグ」は中心電極が減って丸くなり、「エアフィルター」は真っ黒に汚れておりました。

エンジン圧縮の点検(測定)結果は、基準「13.7 kgf/cm2」に対して「12.6 kgf/cm2」と若干低いものの、10年3万キロ近く走ってるバイクとしては優秀な方で、コンプレッション的には問題なさそうでした。

エンジン燃焼室周りのカーボン堆積も少ないと判断できましたが、念の為に今回はスロットルボディのクリーニングを行い、燃料添加剤「フューエルワン」の注入もお勧めさせて頂きました。

最後に「エンジンオイル」の交換を行い作業を終えました。

毎度有難う御座いました。

エンジン燃焼室内には徐々にカーボンが堆積してゆきますので、当店では定期的に燃料添加剤「フューエルワン」を入れる事をお勧めしてます。

WAKO'Sの「フューエルワン」は、「清浄・防錆・水抜」の3大効能のある優れもので、ガソリンタンクに入れるだけで、タンク内やキャブレターなどの燃料中の水を除去します。

また揮発防錆剤がタンク内壁、キャブレター、FIなどの金属部品を錆から守ります。

更に燃料系統に溜まった汚れを強力に除去します。

特にタンク内やキャブレター、FI(インジェクター、スロットルボディ)、エンジン燃焼室、給排気バルブなどに付着するカーボンやワニス、ガム質を取除く効果に優れています。
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原付スクーターから大型バイクまで、特にデリケートなFI装着車には欠かせない、日頃から定期使用して頂きたいケミカルです。

定期的な継続使用で、愛車のトラブルを未然に防ぎます。

当店にて常時在庫中!是非お試しください。
WAKO'S「FUEL1+ANTIRUST」
¥1,600(税別)

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2017年11月30日 (木)

FTR ウインカーステー制作!

20171130_01「FTR」にお乗りと言う方から電話があり、「ウインカー」の交換を頼まれました。

左側に転倒しリヤ「ウインカー」が壊れているようですが、当店には初めての方ですし、実車の確認なしで電話での部品注文は受けられないので、一度お店まで来て頂く事になりました。

その日の午後に来店されたお客様のバイクは、スカチューンされた’00年式の「FTR223」でした。
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そして予想通り「ウインカー」は壊れておらず、根本の所で「ステー」が折れておりました。

「ウインカー」も当初は純正と言っておりましたが、やはり社外品が付いておりました。

その「ウインカー」をマウントしている「ステー」が折れていたのですが、その周辺のパーツも全て社外品に換装してあるので、そのパーツのメーカーが判らなければ部品調達が出来ませんでした。

伺うとかなり遠方のバイク店で、半年ほど前に中古車で購入したバイクらしく、本人もどこまで改造されてるバイクかも知らずに購入したようです。
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主だったカスタムメーカーのカタログを引っ張り出して調べても、該当する同じパーツが探し出せず時間ばかりが掛かるので、いっその事テール周りを他メーカーのパーツに丸ごと換えちゃう事も提案しましたが・・・・
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良く診れば構造はシンプルなので、そのまま幾つかの「ステー」を組み合わせれば、パーツ交換なしでも少し加工をしてあげれば直せそうだったので、こちらの方式で修理して行く事になりました。

元々付いてる「ステー」の採寸を行い図面を起こして、近いサイズの「ステー」を調達しました。

元の「ステー」の取付に邪魔となる部分を金ノコでカットして、新規の「ステー」に固定用の穴を2ヵ所ドリルで開けて、下準備は出来上がりです。
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この後下準備の出来た「ステー」類を組み合わせて、「ウインカー」を固定して完了いたしました。
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また何かあればご相談ください。

有難う御座いました。

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2017年11月21日 (火)

プレスカブ タイヤ交換!

20171121_01「PRESS CUB」にお乗りの得意様から、後輪のパンク修理を頼まれました。

確かに何か刺さってパンクはしているようでしたが、その「タイヤ」は殆どツルツルで溝が薄っすら見えているだけでした。

当然スリップ・サイン(磨耗限度表示)も消えて無くなり、3年近く経つ古い「タイヤ」でもありましたので、危険と判断し「タイヤ」は新品に交換させて頂きました。

スリップ・サイン(磨耗限度表示)とは、法律で決められた「タイヤ」の使用限度を示すサインで、「タイヤ」トレッド周上に6ヶ所位有るどれか1つでもスリップサインが現れた場合、そのタイヤは法的にも使用不可となります。(整備不良で違反キップ&車検にも通りませんヨ!)
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前回の来店から約1年振りの来店でしたので、過去の整備歴を調べたところ、3年近く定期点検を実施した記録が無く、なんと!「エンジンオイル」に関しては、5千キロ近く交換されて無い事が判りました。

当然「エンジンオイル」は殆ど入っておらずエンジン焼付き寸前の状態でした。

急遽「タイヤ」交換に追加して「エンジンオイル」の交換と、「点火プラグ」と「エアフィルター」も1万2千キロ近く交換して無かったので、この機会に交換させて頂きました。
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今後はもう少しマメな点検・整備を受けて頂けますようお願いします。

毎度有り難う御座いました。

只今!「タイヤ」交換特価セール中です。(足回りの総合点検サービス付きです。)
スクーター用「タイヤ」の殆どのサイズ在庫あります。
在庫の無い「タイヤ」でも、注文翌日には入荷しますので、宜しくお願いいたします。

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2017年11月 8日 (水)

PCX125 3万キロ整備!

20171108_01当店で2010年に販売した「PCX125」です。

このバイクも早いもので、あれから7年が経ち、走行距離も3万キロを突破しました。

このお客様はクルマのメカニックさんなので、当店にメンテナンスで来店される事も少ないのですが、こうして1万キロペースではお越しを頂いております。

今回も2年半振りの来店で、前回の来店から1万2千キロほど走っておりました。

今回も2年半前の整備の時と同様に、前後の「タイヤ」交換から始まり、その他定期交換を必要とする消耗部品を交換させて頂きました。
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「タイヤ」は新車から2回履いている「SS560」が廃盤なので、この「PCX125」も今回から同じIRCの「SCT-001」へ交換させて頂きました。
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過去にも1万キロペースで交換して来ている、「点火プラグ」と「エアフィルター」を交換させて頂き、次にブレーキ周りの整備に掛かりました。

2年毎に交換の「ブレーキ液」を交換しながら、今回は「ブレーキパッド」も交換させて頂きました。

「ブレーキ液」までは過去に2回ずつ交換して来ておりますが、なんと!「ブレーキパッド」は新車から初めての交換でした。
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リヤの「ブレーキシュー」も今まで交換した事が無く残量も残っているようなので、この方は普段から急ブレーキなどもせず、安全運転に心掛け走っているようです。
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最後に「エンジンオイル」の交換をして、全ての作業を終えました。

毎度有り難う御座いました。

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2017年11月 1日 (水)

TUONO V4 1100 Factory カスタム!

20171101_01<親方様>の「TUONO V4 1100 Factory」も、納車から早や3ヶ月が経ちました。

今回は「スペアキー」の登録と、残っていたカスタムの続きを行いました。

当初より頼まれていた「スペアキー」は、既に「ブランクキー」までは届いており、「WaveKey」の溝加工までは終わっておりましたが、「イモビ」内臓なので車両に登録する作業が残っておりました。

お待たせでしたが無事に「スペアキー」の登録作業も終わり、8月に行ったカスタムで頓挫していた残りの作業を行いました。

20171101_02「クラッチ・レバー」と「ヘッドライトバルブ」の交換です。

既に20点近いカスタムを実施済みですが、今回も「クラッチ・レバー」だけが交換出来ないでおりました。

「ブレーキ・レバー」に関しては問題なく交換できましたが、「クラッチ・レバー」は<マコちゃん>の「RSV4 R RAPRC ABS」の時と同じで、ケーブルを引っ掛けるタイコの部分でサイズが合わず、レバー自体はホルダーに装着できてもケーブルを付ける事が出来ませんでした。

ケーブル先端に付けるタイコの付け方が一般的な国産バイクと異なり、タイコから10mmくらいまでが太くなっていて、レバーの溝にケーブルが通りませんでした。
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そんな事で頓挫していたのですが、今回もレバー側の溝をケーブルの太さに合わせて削る事にして、一旦レバーを分解バラバラにしてフライス盤で削りケーブルを通るようにしました。
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換えたレバーはブレーキ側と同じ可倒式のレーシングレバーです。

20171101_07これもお待たせでしたが、無事に「クラッチ・レバー」の交換も終わり、次に「ヘッドライトバルブ」の交換を行いました。

左右ロービームのバルブは簡単に脱着できるのですが、交換を頼まれたのは中央のハイビームでした。

これは簡単に交換できそうに無く、前回のカスタム時にも間に合わずに先送りしていた部分です。

一見すると手を入れるスペースは全く無く、経験もマニュアルも無く取説にも記述が見当たらないので、どこから外したら良いやら取っ掛かりが全く見えませんでした。
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結果的に根元からメーター回りとヘッドライトごとフロントカウルを外して、その隙間から手お入れて、ようやく「ヘッドライトバルブ」を交換する事ができました。
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バルブはハイワッテージのイエローになりました。

試行錯誤も入れると1時間以上の時間を要してしまいましたが、こちらも無事に交換を終えました。

これで細かいカスタムは一通り終わりましたが、既に「マフラー」や「ステップ」など大物の交換予定も決まりました。

早く入荷するとイイですね!

毎度有り難う御座いました。

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2017年10月27日 (金)

250TR セルモーター交換!

20171027_01先日の定休日も店で仕事してました。

店は開けずに店内で事務仕事をしてたところ、お客様が来店されました。

「250TR」にお乗りと言う方で、「スターティングモーター」の交換を頼まれました。

当店には初めての方で、実車はエンジンの始動が出来ずに自宅に置いてあるそうですが、「スターティングモー20171027_02ター」を叩けば回るそうで、近所のガソリンスタンドで交換すれば直ると診断されたそうです。

状況からしてガソリンスタンドでの診断通りとは思いましたが、「スターティングモーター」は安い部品じゃないのと、当店で実車を確認しないままでは、直るとも結論出来ない旨を説明させて頂きました。

それでもダメ元で交換して欲しいと頼まれましたので、新品の「スターティングモーター」を調達させて頂き、本日作業に掛かりました。

バイクは’08年式で走行距離も5万6千キロほど走っておりました。
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この車両は「スターティングモーター」を換えるのに、右のエンジンカバー(クラッチカバー)を外さないと交換出来ません。
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なので「ガスケット」や「Oリング」類も幾つか交換して、「エンジンオイル」も抜けちゃうので同時に交換させて頂きました。

エンジンカバーを開けた序なので、「オイルストレーナー」も外して診ました。
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こんな時じゃないと掃除出来ないフィルターなので、外して診たらゴミが一杯引っ掛かっておりました。

概ね2時間くらいで交換作業も終わり、無事に「スターティングモーター」も回るようになり、エンジンもスムーズに始動するようになりました。

有り難う御座いました。

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2017年10月22日 (日)

スーパーカブ 駆動不能エンジン異音!

20171022_01この法人様も今まで何台もバイクを納めさせて頂いてる大得意様で、当店ではこの法人様支店の「スーパーカブ」を常時7台前後は管理させて頂いております。

今回お預かりした「SuperCub50PRO」に関しては、当店で’15年に販売したもので、新車からまだ2年も経ってない車両です。

なのに走行中に駆動不能(走行不能)に陥り、エンジンを回すとガラガラと大きな異音も出ているようでした。

20171022_02始めにお預かりした車両の過去の整備歴から調べたところ、この車両は前回の来店から9ヵ月振りの来店でしたが、なんと!それから走行距離が8千キロも伸びておりました。

その間「エンジンオイル」の交換もしておらず、今までも初回点検以外は定期点検も受けた記録が有りませんでした。

管理している7台の車両の中でも、それに乗る方によって整備に対しての意識も様々です。

20171022_03点検・調整などの整備を一切受けてなかったので当然の結果でしたが、原因は「ドライブチェーン」が伸びて走行中に外れてしまったようでした。

外れた「ドライブチェーン」がエンジンの「クランクケース」を叩き、ケースの一部(ボルト固定ボス)を破損してしまい、後側「スプロケット」の「固定ボルト」の頭部分も損傷しておりました。

欠けた「ボルト固定ボス」と「固定ボルト」は交換せずに何とか修正で済まし、「ドライブチェーン」及び前後の「スプロケット」は新品に交換させて頂きました。

トータル1万7千キロ以上走っておりましたが、この間に定期交換を必要とする消耗部品は一切交換されてなかったので、この序に「点火プラグ」と「エアフィルター」も交換させて頂きました。
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それからフロント「タイヤ」がツルツルに減っていたので、これも追加で交換させて頂きました。
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8千キロ交換してなかった「エンジンオイル」ですが、当然オイルは殆ど入っておらずエンジン焼付き寸前の状態でした。

その「エンジンオイル」を最後に交換して、全ての作業を終えました。

毎度有り難う御座いました。

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